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愛知県看護連盟会長ブログ
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[住みよさランキング2018]
東洋経済が発表した 住みよさランキングの地域別(甲信越・北陸・東海)トップ20 によると、順位第1位は長久手(愛知)、第2位は大府(愛知)、第3位日進(愛知)で、3位まで愛知県が占めている。4位鯖江(福井)、5位かほく(石川)6位野々市(石川)7位能美(石川)8位東海(愛知)9位坂井(福井)10位砺波(富山)と続く。この後、12位にみよし20位に常滑がランクインしている。つまり、甲信越・北陸・東海の地域においては、愛知県の6つの市が住みやすいと評価していることになる。
住みよさランキングは、公的統計をもとにそれぞれの市区が持つ“都市力”を、安心度、利便度、快適度、富裕度、住居水準充実度の5つのカテゴリーに分類し、ランク付けしたものである。
8300人の連盟会員が暮らす愛知県が都市力を持つ県として自他ともに認められていくために、市民生活力、政策実現力を備えていきたいものだと思った。
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