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愛知県看護連盟会長ブログ
ハッピーオレンジ運動
8月28日、愛知県女性部長会議がありました。女性局長は神戸洋美県議会議員です。各支部から30名以上が集まりました。メンバーには市会議員、県会議員の方々もおられます。職業も背景も違います。自民党の県下女性部長の集団です。
神戸洋美氏から「児童虐待ゼロ」運動が説明されました。
児童虐待の早期発見には地域の絆が不可欠です。全国で自民党の女性党員が、子育て中の若い親の悩みを聞き、孤立しないように地域全体で支えようと活動をしているのです。
オレンジリボンはピンバッチで一個500円です。
看護職としては、たかがい恵美子議員がこの運動に一生懸命ですし、私も小児看護をやってきたものとして、無関心ではいられません。
ご賛同いただけたら、まずは500円でバッチ買ってくださいね!!!
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地方公聴会
 8月1日(水)13時から16時で名古屋マリオットアソシアホテル16Fにおいて地方公聴会が開催されました。
参議院社会保障と税の一体改革に関する特別委員会の派遣委員(総勢18名)に高階恵美子議員が入っておられたので、愛知県看護連盟から5名が傍聴で参加しました。
 高階恵美子議員は、とてもさわやかなワンピーススーツで出席されました。にこやかにしかし、毅然と且つ自信あふれる医療、看護、福祉のエキスパートとして、その存在感は際立っていました。
 6名の公述人の意見陳述のあと、議員からの公述人に対する質疑が行われました。今回は高階恵美子さんに発言の機会はありませんでしたが、閉会の後「連盟の皆さんが傍聴していただけたので、心強かったです」と言っていただけましたし、私たち5名の連盟代表も公聴会という有意義な場で、看護の代表を応援できたことはよかったと心から思いました。傍聴のためのルールは結構厳しく、ハンドバック、帽子までクローク預けで、会場内の言論に対し賛否の表明や拍手も禁じられた中での3時間の公聴会でしたが、高階議員と私たち連盟会員はオーラでつながっていたと思います。
 帰途では心地よい疲労感がつい眠気を誘い、危うく電車を乗り越すところでした。やれやれ・・。